パリに2回行ってきました その他いろいろ多忙な訳。

9月も、もう秋分の日を過ぎてしまいました。
もっとちょこちょこ気軽にブログを書いてしまえばいいんでしょうけど、
なんでこんなに構えて、すっかりご無沙汰になってしまうんでしょうかね~。
今月初めての更新であります。

今月は6日、7日と、パリに行ってきました。
お友達の、クリエーターEさんが、日本から材料の買い付けにいらっしゃったのをお手伝い。
宿泊は16区のきしんくんのパパとママのおうちです。
きしんくんも大きくなって、久しぶりに会えてうれしかったです。
お世話になりました。

Eさんとは、ついつい日頃見ない素敵なブティックなんかに入って、
私もジャックルコーの帽子をまた買ってしまいました。
今回同行のDさんとは、私は はじめまして...でしたが、
2日間ご一緒して、3人でとっても楽しい時間が持てました。
東京の下北沢でブティックを経営、ご自身も帽子のなどのデザイナーでいらっしゃいます。
彼女のサイトはこちら

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待ち合わせたオペラ近くのレペットでのショッピング後、
まずはいつもの手芸屋さん、Ultramodに。
以前私がやっていた店が近くなので、よく来ていました。
日本のステッチイデーなんかにも紹介されて、
在庫がなくなってしまうのでは?と心配でしたが、
たくさんまだストックがあるから大丈夫とのお話。ほっ。

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ボタンもこのコーナーの他にもまだぎっしり。いつも興奮してしまいます。

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いつももの静かな優しい物腰のご主人。

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レースが以前どういう風に作られていいたかを展示する店内のショウケース。
博物館みたいです。



アンティークレースを扱い、年に1度は銀座で販売もされる日本人女性とも
お知り合いになれました。

彼女のお店 CHEZ DENTELLES は

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ここポンピドーセンター近くです。

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お店は本当に小さいけど、中にはぎっしり素敵なものが。
私は七宝のバレッタを買いました。
近所のおいしいイタリアンを教えていただいたり、
2日目はフレンチお昼までご馳走になってしまって、本当に恐縮です。
イタリアン、今度使えます。


サンジェルマンの老舗の傘屋さんでお買い物も手伝いました。

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ALEXANDRA SOJFER。
店の上の看板代わり、小さな傘たちがかわいいです。

仕入れたレースをふんだんに使ったシルクのダブルの日傘は、
そこにさらにアンティークのレースなどをつけて、
お店で販売されるそうです。
すごいな~ そういう独創的なセンスのある方たちって...


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1本600ユーロくらいからなので、そうそうたくさんは買えません。
迷います~。


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店長のアレクサンドルともいいコミュニケートができました。
素敵な傘~。
お店でおとなしくしている、ラブラドールの5歳になるショコラ君。
顧客の40パーセントがアメリカ人、40パーセントが日本人。
日本からの取材も多いそうで、ショコラも有名だそうです。


Eさんと相談して、マレー地区の古着屋さんでゲットしたカシミアのセーターたちも、
素敵にリメイクされてDさんのお店に並ぶ日も近そうです。



さて、トラベルにはトラブルがつきものと言いますが、
今回、フィレンツェ経由で見えたご一行。
なんとEさんのスーツだけがロストバゲージ。
旅行の仕事をしていた私にとっては日常茶飯事の出来事ですが、
やっぱり本人にとってはとっても困った出来事です。
ガンガンエアフラに電話して文句を言いましたが、
結局帰国の前日にやっと手元に届いた有様。
中に入っていた、私へのお土産をしっかりフロントに預けて帰国していただきました。
お疲れ様、お世話になりました。



預けてもらった荷物はどうなるかというと、翌週12日(水)には、
9月からいよいよパリオペラ座2007-2008の季節の開幕で、
母が最初の3演目を観るべく5泊でパリにやってまいりました。
私もしっかりお供で、5泊パリのホテル泊。
その際に、前の週Eさん達が泊まっていたホテルに荷物を取りに行けたという次第です。

母が泊まったホテルはわりと高級なので、フィットネスのお部屋もあり、
私は2回やりました。えらい!
フィットネスサロンが新規改装工事中で、仮オープンがスイートルームでしたが、
シャンデリア輝くお部屋で30分ベルトの上を歩いたり...というのも、妙なものでした。
写真を撮り忘れました~。残念。

前の週Eさんたちとめぼしいものを物色していたので、
母を連れて、「ママによく似合うから...」と買わせたり...。
いつかは私にお下がりで来ることを見越しています。
それでまたまた帽子も買ってしまいました...
ジャックルコーのスタッフの日本人女性にもすっかりお世話になりました。

オペラのない土曜日は、クマが娘を連れてパリにやって来ました。
母と4人でお昼を食べた後、母はホテルに戻り、
私たち3人はバスで左岸まで行ってショッピング。

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ボンマルシェでは、tokyo祭り を開催中。
これは前の週の撮影ですが、ショーウインドーが美しいです。
娘の洋服を買うため入りましたが、当然ながらブランド物、
セーター1枚が250ユーロもします。
この建物から出よう、ということで、向かいにZARAを発見。
オルレアンやアンジェと同じZARAでも品揃えが豊富で、シックです。
すその細いタイプのズボンやら、トックリのセーターやら、それに合うショートマントやら、
私も見立ててあげて、試着させて、
セーター5-6枚、ズボン2本、コートなどなど
レジでまとめて買って、お支払いが220ユーロ。
お向かいのセーター一枚にも及びません。
パパも娘もご機嫌です。
それからパパの喜びも...
パリで有名な模型屋さんに行って、リモコンのヘリコプターをゲット。
みんなますますご機嫌です。
その後ホテルに戻るのに、サントノレ通りのセレクトショップ、コレットを娘に紹介。
そしたらそこにカール・ラガーフェルド登場。娘、大興奮。
携帯で写真を撮りそびれて、「きっと話してもお友達誰も信じない~」(笑)
後日話したら、男の子達は、それが誰だかすら知らなかったそうです。
とにかく喜んで帰って行った二人でした。
私が母とパリにいたからパリまで来る機会に恵まれた娘、
私を喜ばせようと、翌日曜は、
うちの中を掃除機かけたり、床吹き掃除をしたり、
オオキミに汚された窓ガラス吹きまでしてくれました。
どうもありがとう。



さて、肝心のオペラですが、3つともそれぞれ見所があってとってもよかったです。
だんだん知るほどに、オペラが好きになってきますね~。
ジムに行って自転車こぐ時のMP3も、アリアかなんかにしようかな?
ソプラノより、テノールなんかの声が好きみたいです。
今回は特に、入会の時、何度も手紙をやり取りしていい席をお願いして、
担当の方の優しい配慮のお陰で、
今期20あるオペラのうち16を観に来る母のために、
ほとんどがとってもいい席、一番前です。
がんばってお願いした甲斐があったというものです。
今回も指揮者のすぐ後ろとかでした。
こうなると、「舞台の上でみんなが私に向かって歌ってくれる様!」と母が言う通り、
感動すること請け合いです。

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はやばやと会場に入ります。
母が一番前の真ん中に座っています。
私はその隣。本当にいい場所でした。

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立ち上がらず手を伸ばしただけで、こんな素敵な絵が撮れました。


13日(木) ARIANE ET BARBE BLEUE バスティーユ
14日(金) CAPRICCIO           オペラガルニエ
16日(日) L'ELIXIR D'AMOUR     バスティーユ 14h30より

というスケジュールでした。

1つ目の「アリアーヌと青髭」は、とっても新しい斬新な演出でした。
舞台上の各小部屋に小さなカメラが設置してあり、
ひとつの例えば真上からの白黒の映像なんかを、
舞台の横のたてに細長いスクリーンに映し出したり... とっても近代アート的。
装飾もぼろぼろにペンキをはがしたような、わざときたない印象。
カーテンコールでは、歌った人たちにはわれんばかりの拍手でしたが、
演出家が登場すると、まあそれはそれはものすごいブーイング。
拍手なんかしようものなら叩かれそうな激しさでした。
でもそれでも演出家たちは嬉しそうで誇らしげなのですね。
賛否両論でも、話題になって反応があるということで、
彼らにとっては成功なわけですから。
私もまあ、これも1つの表現の方法...と、わりと認める方ですが、
個人的には好きではありませんでした。
パリオペラ管弦楽団のクラリネット奏者の方が、うちのクマに似ているのが印象的でした。(爆)

「カプリッチオ」は、もう去年だったか、すでに演ったもので、
オペラガルニエ宮のよさをふんだんに見せる美しいものでした。
客席にも出演者が来たり、奥の回廊まで見せるほど広く舞台を使ったり...
でも当日来ていた方が、後ろの方まで声がよく聞こえなかった...とおっしゃっていたそうです。
時々歌っていたのが舞台の奥過ぎていたかもしれませんね。
去年のものはもうDVDが出ていますが、私は実際に見た今回の配役の方が好きでした。

でも今回一番よかったのは、3つ目の「愛の妙薬」!
ファバロッティの訃報が流れた直後だけあって、
今回これでデビューの若いテノール、ドミトリー・コーチャックが
ファバロッティの十八番だったこのアリアを感動的に歌った時は、
本当に大きな拍手でした。
ソプラノのデジレ・ランカトーレは、ナタリ・デッセイが
「私はもう年で声が出ないから、これからはあなたがこれを歌っていきなさい」と
かわいがっている若手だそうで、
その周りには、デッセイの夫、ロラン・ナウリや、
指揮にはピドさんがいて、若い人たちをバックアップしている様子が伺えました。
何よりもすばらしかったのは演出。
デッセイのオペラもそうですが、このロラン・ペリーという演出家の舞台は、
みんな本当によく動く動く。
まるでミュージカルでした。
マイク無しの高級ミュージカル... とは、母。
例えば、わらを積み上げた舞台は、当然階段状。
そこから転げ落ちながらも、あんなに難しいオペラを歌うし、
高いはしごに駆け上がったり。
私は怖くてあんなこととてもできません。
コーラスも含めてみんな本当によく演技してて、
舞台中のいたるところでたくさんの小さなお話しがあって、
とても全部見ることができません。
DVDのように巻き戻しができるといいね~、と母にいいましたが、
DVDに映っているのは、たいていメインで歌っているところしかアップになっていないので、
周りのたくさんのディティールは追えないのです。確かに...
衣装もかわいかったし、スクーターや自転車、大型トラックや、トラクター、
犬まで舞台を走り回って、とっても楽しいもので、見ごたえがありました。
あれならオペラの嫌いなナタリにも見せてあげたいと思ったほどです。
最後に拍手の嵐の中、隣の席の年配の女性が、
「彼らは若いのに、なのにあんなに歌えてて そこが特にすばらしい!」
と絶賛していました。
ファバロッテを失くしたけど、これからのオペラ界に新しい星が現れて、
みんなホッとしたと言った感でした。

ところで、この日もバスティーユ。
なんと!1回目のあのクマに似たクラリネットの方が演奏されていました。
二つのプログラムを比較して、その方のお名前は、
フィリップさんか、ジャン-ノエルさんということまで分かりました。
多分主席クラリネットのようだったので、フィリップさんの方だと思います。
オーケストラのメンバーの方たちも、大変なお仕事ですね。
また次回会えるかな?

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せっかくなので、失礼して撮らせていただきました。
あんまりよく見えないからいいよね。
上を見てニコニコしたところなどは全く違うのですが、
真剣に吹いていらっしゃるところが結構似ていまして...
主人クマが楽器を触ったところなんか見たことない私。
中学高校とクラリネットをやっていた私だけに、
似た方が吹いている姿が、とても奇妙に、素敵に見えてしまったのでした。


大満足なのでありましたが、いつも思うのは、観終わった後、
外でタクシーがなかなか来ないつらさです。
まあ最低でも20分は待ちますね。
なので、必ずバスティーユかガルニエの
どちらかには歩いて帰れるホテルに滞在しないといけません。
次回は10月最終週。
今度のホテルはバスティーユの近くのモダンなタイプ。
チェック入れてきました。まあまあです。
またフィットネスサロンもあります。
バスティーユの正面向いて右に渡った所のカフェも、
朝から晩までサラダや薪で焼いたピザが食べられるようで、
ホテルで朝食取らなくてもよさそうだったりしました。



そんなわけで、月曜に母も帰り、1週間経ちました。
翌日はさすがに疲れていましたが、ジムにも先週は、水木金と3回行きました。
木曜日には生まれて初めて太極拳の授業も受けました。
でも2週間ジムに行ってなかったので、筋肉は衰えて、
また汗ダラダラ状態で1からやりなおしっていう感じです。
筋肉痛も週末ひどかったです。
9月最初にまた先生にプログラム調整をお願いして、
自転車30分、手と足一緒に動かすマシン30分、時速6キロで歩くの30分
の3つのうち2つ組み合わせて1時間と、ボート漕ぎ20分を
週に4回はやるように...と言われていますが、なかなか週4回ってできませんね~。
1回行って、授業も受けたりプールにも入ったりすると、
あっという間に4時間くらい経ってしまいます。
まあマイペースでがんばります。


それから話せば長いことながら、訳あって、
こちらのオートエコールで、車の免許を取り直そうとしています。
長い話については、本当に腹立たしいかぎりなので、今は聞かないでください。
いつかお話しする機会も来るでしょう...
でもまあ、24才の時、二子玉川の教習所に通っている時も、
特に筆記の授業が終った時は寂しかったくらいで、こういうお勉強は好きな方です。
こちらでは40問中36個以上正解でないと合格ではないのですが、
答えが1つだけでなかったり、日本にはない標識や決まりもいっぱいあって、
特に使われているフランス語が難しくて、複雑で、結構思ったより大変であります。
最初に何も勉強しないで試しに3回やってみたら、
20問20問19問しか正解でなくて、えらく落ち込みました。
クマに質問しても分からないことも多いです。
250ページある教科書を、スミからスミまで、じっくり読まないとだめみたいです。

実技の方は、もう運転しているのでということで、特別配慮で、
オートマ車で数時間で試験に挑んで取れる様に配慮してもらえるみたいです。
オートマ限定の免許になっっちゃいますけどね。
私的にはこれを機会に、マニュアルをやろうと思うのですが、
取った後、いったいいつマニュアル車を運転するの...と言われて、確かに。
まだちょっと考え中です。

こっちじゃ筆記試験のための詳しい講義なんかないです。
自分で教科書読んで、自習して、自主的にオートエコール行って、
DVD見て問題解いて、自分のできないポイントをチェックして、
分からないことは質問する...という感じです。
私のオートエコールにはオートマ車はないので、
実技の方はまた他のオートエコールに行きます。
ちゃんと、実技だけ、筆記だけ、とそれぞれのオートエコールにお金を払います。

こういう課題があると、私の性格ってとっても落ち着かなくて、
早く取ってしまいたいけど、そうそう取れるものでもないし、
スポーツとお勉強との両立が難しい日々であります。



それから来るべきビッグイベント。
11月9日に日本に15日間帰国します。
今回は最初の週が、夏も休まず働いてきてやっと休みを取った、クマといっしょ。
2週目がカトリーヌとフレッドの夫婦と一緒です。
そのために日本のお友達に声をかけて、
いろいろアテンドしてもらったりして、お世話になっております。
問題はその友人夫婦、魚が全く食べれません。
ツナ缶のサンドイッチでもだめなのです。
それで日本に来るのっていうのがマチガイな気がしますが...
彼らのために、そして私たちのために、日夜ネットでホテル旅館の検索。
今日もホントはブログの更新をもっとしたかったんだけど、
東京の友人とスカイプでべちゃくちゃ話しながら、京都のお宿の検索で午後はつぶれました。
週末もまずはフィックスできるホテルを予約したり検索したりで寝不足気味。
今日はジムにも行かずに久しぶりにゆっくりなのです。
11月17日は私の誕生日でもあるので、友人を翌朝早く迎えに行くべく、
成田のラディソンホテルというところの、特別プランを予約しちゃいました。
京都とかの旅館もそうですが、東京のホテルもどこ取ったらいいものか...
まだ行ったことのない六本木ヒルズのグランドハイアット東京?5万8千円から。
それよりもっと新しいミッドタウンと呼ばれるエリアがあるそうで、
そこに立つ東京都庁より高いビルの中のリッツ・カールトン?7万5千円から。
どこもここも高いですね。
でもパリもニューヨークも首都の高級ホテルはそんな金額ですものね。
それらに比べたら日本のホテルは高くても、サービスがいいことを期待できるというものです。
友人を迎えに行って、奈良のお友達のおうちで2泊お世話になります。
その次に神戸のお友達に会って、東京方面に帰る間、
神戸と東京の間で、どこかいいところはないでしょうかね?
すでに飛騨高山とか金沢とか富山とか、行ったことあります。
京都の旅館もいいのですが、もうちょっと関東に近づいたどこかで、
いい佇まいの日本旅館があったらいいんですけど...

..といろいろ悩んでいましたが、
いまクマが帰ってきて二人で日本地図を見ながら再検討、
やっぱりあの友人夫婦に旅館は無理。
朝から魚が出る朝食は酷だそうです。
なのでやっぱりホテルですね。
場所も、中央道を上がってきて、八ヶ岳のあたりのホテルを取ることにいたしましょう。
また検索しなおし~。
でも今日は、京都の素敵な旅館をたくさん知ることができたので、
クマと二人で関空発着で?それとも日本のお友達と?
そういうところに行きましょう という次回の楽しみに...



でも、皆さんの中で、あそこよかったよ~是非お勧め~と言うところがあったら、
是非教えてください。
日本から遠いと、広告なんかも目に飛び込んでこないし、なかなかアイデアが浮かばなくて...
どうぞよろしくお願いいたします。



そんなこんなで、結構毎日忙しくて、
例えば、ミクシイのクロスステッチマニアックスのクリスマスイベント参加の
刺繍はいったいいつ手がけられるのでしょうか?
私の性格上、オートエコールのテストがやっぱりとってもプレッシャーです。
さっさと取ってしまいたいけど、他に並行してやることが多すぎる~。

グランコンバンのブログの続きは、自分のために、ゆっくりアップすることにしました。
山のことを思い出すのは楽しいことで、スポーツへのモチベになりますしね。
他にもブログにしたい話題がたくさんあって...(汗)
更新がちゃんとできないのも、私の性格上、いらいらしてしまう種であります。
何か落ち着かな~~~い。
たくさん溜め込まずに、ちょこちょこ書いてアップするには
いったいどうしたらいいんでしょうかね?
以前のねたを書いて、過去のカレンダーに入れ込むようにしますので、
皆さん見つけてね。

とは言え、元気にしておりまして、体重も安定、
低脂肪もほ~~~~んのちょっとずつ下がってきたかな?
何より継続が肝心。
今日はジムには行かなかったから、
明日はストレッチングに出て、自主トレだけやってこようと思います。
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by tchierisu | 2007-09-25 02:56 | フランス生活